心と体の慢性疾患でお悩みの貴方へ!
うつ病・パニック障害・冷え性などの心と体の病でお悩みの方は最新の画期的な療法がありますので無料相談を今すぐ申し込んで下さい。
        

無料相談フォーム
ヘルスケアー岡本
岡 本   英 記

寝屋川市寿町23−20
072−802−2351
090−3728−3701

勧誘の電話はお断り
トップ 主な療法:プロフィル 場所 個人情報 特定商取引法表記 お勧めの本とCD 問い合わせ

ミラクルメンタルセラピー講座

催眠療法士養成講習会

うつ病支援セラピスト
養成講習会


禁煙セミナー

奇跡の冷え性
完全解消実践講座


奇跡の腰痛・肩こり
完全解消実践講座


花粉症克服講座

講習会受講者のサイト

活動を支援している団体

サイトマップ

リンク

病の大きな原因はストレスです。現在、貴方のストレスチェックを無料で行っていますので、御希望の方は下記より申込んで下さい。
病は心や体からのメッセージです。
心や身体のメッセージに耳を傾けましょう。

ストレスチェック申込

全日本セラピスト協会理事長
 ヘルスケアー岡本
 岡 本   英 記
 大阪府寝屋川市寿町23−20
 072−802−2351
 090−3728−3701
勧誘の電話はお断り

講演・取材ご依頼


うつ病:糖尿病:高血圧:リウマチ:冷え性:花粉症:あがり症:不眠:自律神経失調症:腰痛:肩こり:膝痛などのセッションをご希望の方はトップページの予約状況カレンダーをご覧頂きご都合の良い日を申し込みして下さい。
    ↓

トップページ

 

 

呼吸法

呼吸法は、呼吸を行うことで心や身体の機能を向上させることを目指す健康法です。

呼吸法には、肋骨を広げたり閉じたりする胸式呼吸と、腹を出したり引っ込めたりすることにより横隔膜を上下させる腹式呼吸とがあり、一般的に、女性は胸式呼吸が多く、男性は腹式呼吸が多いと言われています。

腹式呼吸は、心と体を緊張させる交感神経の働きを抑えて、心と体をリラックスさせてくれる副交感神経を働かせてくれるので、精神安定、血圧上昇抑制、脳の活性化などの効果が高く、多くの健康法で取り入れられています。

普段、人は肺の機能の3分の1から4分の1くらいしか使っていないと言われており、腹式呼吸と胸式呼吸を組み合わせることでより深い呼吸をすることができます。

呼吸法は、口で吐いて鼻で吸って口から吐くのが基本です。

息を吐く時は、否定的な思いや体の中の悪いものがすべて出て行くイメージすることでネガティブな気持ちやストレスを解消することができます。そして、息を吸う時は、朝日をイメージすることで太陽のエネルギーを取り入れることができて体にエネルギーがみなぎってきます。

≪呼吸法(腹式+胸式)の実践≫
@:口から息を吐く(約10秒間)
体にある空気をすべて吐き出すため、おへそが背中にくっつくイメージで肺とお腹の中の空気を出し切ります。
その時に、肩の痛みや腰の痛み・疲れやイライラ・怒りなど体のなかの悪いものがすべて吐く息と一緒に出て行くイメージをします。
A:鼻から息を吸う(約5秒間)
息をすべて吐き出した後は、お腹がいっぱいになって胸もいっぱいになるまでゆっくりと鼻から息を吸い込みます。
その時に、朝日から太陽のエネルギーが吸う息と一緒に体に流れ込んでくるイメージをします。
B:息を止める(約5秒間)
お腹も胸も空気でいっぱいになるまで吸い込んだら息を止めて、体のなかに流れ込んだ太陽のエネルギーが体の隅々まで行渡るイメージをします。
C:口から息を吐く(約10秒間)
@の方法で口から息を吐きます。

※:夜、寝る前に布団のなかで最低10回この呼吸法を行います。
その後に、ぐっすりと良く寝むれて、朝は気持ちよくすっきりと目覚めができるイメージをします。
朝、気持ちよく目覚めたときは、布団のなかで最低10回この呼吸法を行います。
その後に、太陽のエネルギーで体中がいっぱいになり、今日も一日中、嬉しいことや楽しいことがいっぱい訪れるイメージをします。

呼吸法のセッションをご希望の方は下記より予約して下さい。

予約フォーム


inserted by FC2 system